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小野川の源泉
小野川観光大使 メイントップ
小野川温泉年表
西暦 年号 小野川の出来事
820 弘仁 11 7 小野川の川筋に鴨左エ門なる者、湯の花の出るのを見る。
834 承和 3 小野小町、小野川の里に来り開湯す。
1189 文治 5 源八兵衛広綱、源八前に移り住む。
1313 正和 白布高湯、開湯す。
1522 大永 2 塔之原、佐次兵衛の先祖清左エ門なる者の下女、尼よにより尼湯開湯す。
1567 永禄 10 8 伊達政宗、米沢に生まれる。
1587 天正 17 1 伊達政宗、23歳のとき足を骨折し、小野川に湯治した。
1595 文禄 4 蒲生郷安、巴鑑をつくる。小野川村47戸314人、272石3斗4升とあり。
1601 慶長 6 11 上杉景勝、米沢城に入る。
1613 慶長 18 小野川に滝の湯開湯す。
1730 享保 15 8 小野川湯端の27人が薬師如来前立観音像を寄進し、開眼供養を行う。
1772 安永 小野川で製塩始まる。
1773 安永 2 5 五十騎組が手伝い、小野川を開墾す。藩主上杉治憲、これを視察す。
1807 文化 4 上杉5代藩主綱憲の三男駿州君、小野川に入湯す。
1831 天保 2 鬼面川氾濫し、小野川塩取場と藤屋弥兵衛以北流失す。
1845 弘化 2 小野川の山神神社再建す。
1863 文久 3 3 5 明海上人寂滅する。
1872 明治 5 5 14 小野川で失火煮より62戸焼失する。
1899 明治 32 1 26 小野川の水力発電所が送電を開始する。
1901 明治 34 6 小野川で64戸焼失する。
1904 明治 37 小野川に西浦公園が新設される
1915 大正 4 4 小野川の銅山に三十三観音を建立、開眼供養が行われる。
1923 大正 12 小野川スキー場が開設される。
1924 大正 13 小野川清水山公園にテニスコートが開設される。
1929 昭和 4 4 米沢駅と小野川間に銀バスの運行が開始される。
1938 昭和 13 1 22 小野川スキー場裏山で雪崩が発生し、地元スキーヤー1名が死亡する。
1940 昭和 15 小野川銅山山頂に月山神社が建った。
1944 昭和 19 8 19 東京都城東区より小野川温泉への学童疎開が始まる。
1945 昭和 20 7 小野川の温泉より食塩の採取が計画される
1952 昭和 27 2 初めてブルトーザーにより、小野川街道の除雪が行われる。
1952 昭和 27 小野川町尻の道路拡幅され、各種石塔・記念碑が大黒天境内に移し祀る。
1953 昭和 28 3 藤山一郎作曲の小野川音頭完成し、同氏と赤坂小梅によりレコードに吹き込まれる。
1957 昭和 33 12 小野川温泉観光鰍ェ設立し、小野川スキー場が拡張・リフトが架設される。
1958 昭和 34 2 22 皇太子殿下が国体で御成りになり、小野川スキー場でスキーを楽しまれる。
山川屋旅館に宿泊される。
1962 昭和 37 10 小野川温泉街協同組合が設立し、街灯の新調・整備を行う。
1965 昭和 40 5 小野川源泉協同組合が設立し、源泉の集中管理を行う。
1977 昭和 52 7 全国ホタル研究会を小野川で開催する。
1978 昭和 53 12 1 小野川バイパスが竣工す。
1981 昭和 56 7 第一回小野川温泉ほたる祭りが開催される。
1989 平成 小野川のホタルが環境省の「ふるさと生き物の里」に認定。ホタル公園完成
1995 平成 7 7 第一回小野小町サミットを小野川で開催する。
2001 平成 13 4 JR東日本&JTBの若手勉強会来訪
2001 平成 13 7 第34回全国ホタル研究大会を小野川で開催する。
2001 平成 13 9 夢ぐり(湯ぐり)開始、湯あみ旅情が開始
2002 平成 14 無料露天風呂・足湯・飲泉所が完成、街灯が更新される。
2003 平成 15 6 インフォメーション「片葉の葦」完成する。
2003 平成 15 7 4 佐藤雄二河鹿荘社長が国土交通省の観光カリスマに認定される。
2004 平成 16 1 小野川温泉観光協議会が山形しあわせ産業賞を受賞する。
2006 平成 17 7 小野川ビジョン策定委員会を設置
2007 平成 19 3 小野川ビジョン策定書完成
2011 平成 23 小野川景観まちづくり住民会議開催
2012 平成 24 7 26 倉橋英太郎氏の小野川景観講演会
10 小野川温泉旅館組合駐車所板塀化
2013 平成 25 10 小野川温泉入り口に歓迎塔が完成
12 小野川温泉中心街が米沢市景観重点地区に指定
2014 平成 26 12 薬師堂参道が板塀化